【高濃度タイプ】海産植物性プランクトン(3.5L)【ストック栄養強化&培養&微生物たちの餌としても】✨ワムシ&ブラインのストックや栄養強化と培養に!✨

【高濃度タイプ】海産植物性プランクトン(3.5L)【ストック栄養強化&培養&微生物たちの餌としても】✨ワムシ&ブラインのストックや栄養強化と培養に!✨

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【海産植物性プランクトン・高濃度タイプ】

 

カクレクマノミ・オオウミウマ・タカクラタツ・イバラタツ・カリビアンシーホースなどなどヨウジウオ科の魚や、

その他魚類全般べビーの初期飼料『ワムシ・アルテミア』を栄養強化でき、生存率がグッとアップします!

 

健康的な水槽を維持するため、微生物たちの餌としても! 

※ストックは25℃以下で行ってください。

 

 

 

【こんな水槽にオススメ】

 

・人工海水の水槽 

・コケの元となる硝酸塩リン酸塩を減らしたい水槽(薬品入れるより絶対良いです!)、

・微生物が少ないと思われる水槽

・サンゴを飼育している水槽

・アルテミアを与えている生物がいる 

・仔稚魚の育成(繁殖)をされている水槽

・繁殖の生存率を上げたい方

 

 

 

 

【商品の特徴】


栄養豊富な海産植物性プランクトンです!

 

◎薄めて光を当てれば培養も可能です!

(軽くエアレーションを行ってください)

 

◎ワムシ・ブラインシュリンプの栄養強化にオススメ!

 

◎ワムシの培養にオススメ!

 

 

海産植物性プランクトンで培養をしたワムシは栄養価が高いので 

仔魚など生存率が上がり、追加の栄養強化等も不要です。

 


【植物性プランクトンのストック 4つのポイント】

 

(1)植物性プランクトン1パックはとても密度が濃い状態ですから
 バケツなどのストック容器(10ℓ容器)2〜4個に分け、水槽水で薄めます

 

(2)日中は照明を当てます

 

(3)エアレーションは容器の下部にセットし、水が容器全体を動くようにします

 

(4)1日〜数日おきに適当なカップで、ストックしている植物性プランクトンを掬い水槽に投入します

 投入した分ストック容器は水量が減りますので、減った分、水槽水を入れてください

 (先に追加分を水槽から取り分けておくと良いですね) 

 

注意点として

 

・病気治療用の薬品を使用していない、水槽の飼育水か、天然海水を使用してください
 未使用の人工海水や、海洋深層水には植物性プランクトンの餌となるリン・硝酸塩等がなく不適当です 


・飽和状態にならないように適度に密度を薄めてください(色の濃さで判断できます)


・水温は16〜20℃が理想です


・植物性プランクトンがリン・硝酸塩等を捕食し水をキレイにしてくれるので、ストック容器は換水する必要が
 ありませんが、密度を薄めることと、比重管理を行ってください


・容器は時間が経つと苔が生えてきます。苔が生えてきた容器は一度綺麗な海水で洗ってください


・ストック可能な期間は環境ややり方で違ってきますので、様子を見て判断してください

 

 

 

サンゴやお魚水槽の【濾過微生物活性剤】として

 

 

定期的に水槽に投入されることで、リンや硝酸塩を植物性プランクトンに捕食してもらい
水をキレイにすることができます。 

サンゴも海を思い出してくれる自然なプランクトンです。(長期的な健康維持に) 

植物性プランクトンがやがて死滅しても、濾過微生物の餌として大変有効です。
 

  

 

 

【高栄養強化】ワムシ・アルテミアの二次栄養強化栄養強化として

 

 

ワムシもアルテミア(ブラインシュリンプ)も栄養価が低く、発育には不十分です。
人間がこんにゃく(低カロリー食品)を食べる感じです  

 

免疫力を高く健康に育てる為には、高栄養の食べ物がとても重要となり、
それを担う二次栄養強化が必須となります。 

 


(1)バケツなどのストック容器(10ℓ容器)に植物性1パックを投入し、
 適当な水量になるよう水槽水を足します。 

 



(2)照明を当てエアレーションを行い、必要量の孵化したワムシ・アルテミアを
 数時間〜1日ほどストックし(泳がせ)、餌として仔稚魚に与えます。 

 

 

※水温は16〜20℃が理想ですが、多少高くても可能です。


※植物性プランクトンがリン・硝酸塩等を捕食し水をキレイにしてくれるので、換水する必要がありません。比重管理を行ってください。


※飽和状態にならないよう、適度に間引きや海水を足して密度を薄めてください。

 

 

 

 

 

【かんたん】海産ワムシの培養飼育水として

 

 

植物性プランクトンパック水でワムシの培養が可能です。 

 

ワムシ培養の塩分濃度に植物性プランクトンを薄め、その中にワムシを投入するだけです。

 

植物性プランクトンがリン・硝酸塩等を捕食し水をキレイにしてくれるので、換水する必要がありません。

 

※ワムシは高水温で培養率が上がりますが、海産植物性プランクトンは逆になり低水温を好みます。
 ですので、両者の中間温度、20〜23℃位の水温を維持するのがベストです。 

 

※植物性プランクトンやワムシが飽和状態にならないよう、適度に間引きや海水を足して密度を薄めてください。 

 

※ワムシの増殖が早い場合には、水温を下げることで増殖スピードを抑えられます。

 

 

 

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